<   2009年 04月 ( 19 )   > この月の画像一覧

イベント参加のお知らせ

a0106419_23154386.jpg

楽しみな企画が決まりました!

5月17日(日)に大阪藤井寺市道明寺t天満宮の境内で開催される 道明寺天満宮手作りの市
に参加させていただくことになりました。
かねてより美味しいもの楽しいことを共有してきた、une table主催のkaoriさんakiちゃんと3人で
ユニット『3 dishes』を結成し、ひとりでは出来ない、3人ならではの素敵なものができそうです。

出展物は
●天然酵母で焼き上げたピタパンを使ったピタパンサンド2種
●旬の地元野菜で作ったスープ


教室がある奈良から飛び出して遠方ではありますが、よかったら是非遊びにいらしてください。
焼き菓子やパンやジャム、手作りの雑貨、野菜など、当日は文字通り『手作り』の素敵なものを
出展されるブースがいっぱいです。
[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-29 22:14 | ●お知らせ | Comments(0)

6月のオリジナルメニュー

6月のメニューが出来ました!

初夏・・・思い浮かんだのは元気の出るようなチャイニーズメニュー。
食感や香りにアクセントをしっかりつけて、味付けはあっさりと、野菜はたっぷりと。
梅雨のじめじめを吹き飛ばして楽しくお料理ができたらいいな!の想いをこめて。
ということでお料理のテーマは すっきりヘルシーチャイニーズメニュー です。


a0106419_23515842.jpg

●「夏野菜のオイスターソース炒めどんぶり」
色とりどりの野菜・・・パプリカ・小松菜・枝豆などなどを厚揚げとともに旨みたっぷりのオイスターソース
味に仕上げます。
ご飯がもりもりとすすむ、きっとみんなが大好きな味です。



a0106419_23572830.jpg

●「手作りワンタンのすっきりスープ」
ちゅるんっとした喉越しが魅力のワンタンスープ。
海老とお肉の旨みが合わさった本格的な味付けです。
アクセントにちょっとだけ加えたお酢が決めてのスープに浮かべて。



a0106419_003824.jpg

●「かぼちゃの唐揚げ」
かぼちゃの唐揚げ!?と驚かれましたか??
かりっと香ばしい揚げたてをほうばると、ほくほく甘いかぼちゃが美味!
野菜の唐揚げ、なかなかいけますよ。



a0106419_034347.jpg

●「ココナッツミルクのやわらかゼリー ~フレッシュマンゴーのソース~」
甘さ控えめのココナッツゼリーと甘酸っぱいシロップとマンゴーソース。
食後にぴったりな人気のアジアンスイーツです。


                             
                                    以上4品 ¥4500(材料費・税込み)



もうひとつはデザートメニュー、今月は和菓子です。
ムズカシイ・・・と思われがちな和菓子ですが、実は身近な材料や器具で作ることができます。
手作りの和菓子、手みやげにお茶うけに・・・きっと喜ばれます。
タイプの違う2種の生地「餅生地」と「求肥」をマスターしてください。


a0106419_0153045.jpg

●「よもぎ餅」  お一人様9個制作
よもぎの香り・・・本来は春によく作られるお菓子ですが、今回は敢えてこの「みどり」に初夏らしさを
感じてメニューにしました。
しこしことコシのある餅の食感が中の繊細なこしあんとよく合います。



a0106419_0225429.jpg

●「うぐいす餅」  お一人様10個制作
こちらは柔らかく伸びのある求肥生地。
淡いみどりの生地で白こしあんを包みます。
きなこがとっても香ばしい、見た目もかわいいお菓子です。


                         以上2品¥4500(材料費・税・お持ち帰りBOX付き)



6 月のご予約の受け付けは5 月1 日のAM10:30~となります。
ご予約お待ちしております。

●6月8日(月)は臨時休業とさせていただきます。
●ゴールデンウイークのお休みは 5月3・4・5・6日となります。



Ikue's Food Studio ☎0745-23-3366
[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-29 20:45 | ★オリジナルメニュー | Comments(4)

暴風だった土日

すごい風でしたね。
玄関にでっっかいポリバケツが飛んできた時は身の危険を感じました!
警報など出たらどうしよう、みなさん教室に辿り着けるのか、といろいろ心配しましたが、
今週も賑やかで楽しい土日となりました。

a0106419_0235849.jpg

ベーシックメニューより、『ちらしずし』 と 『おいなりさん』
甘く煮たお揚げがじゅわっと美味しい。
生徒さんに好評なのが、ちらしずしの上の 『酢レンコン』 と 『錦糸卵』 作りです。
こういう作業ってめんどくさいといえばそれまでですが、これをわざわざやったという
達成感と、丁寧に作業することでの集中する時間がイイんですよね。
お寿司メニューはいつも人気です。

a0106419_032349.jpg

             4月大人気のタルトレット。ネーブルオレンジが超ジューシー・・・美味しい~
a0106419_0325275.jpg

             出来たてはシュクレ生地がサクッと香ばしいです。
a0106419_033244.jpg

         久しぶりのレッスン『きなこクッキー』 2008年5月のメニューの一部です。ほろほろサクサク。
[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-27 00:39 | ●教室レッスン風景 | Comments(0)

お誕生日のガトーショコラ

a0106419_23522282.jpg

ご注文いただいた直径12㎝のガトーショコラです。

こういう素朴なケーキでのお誕生日も良いですね。
シックな大人のケーキ、という感じ。
ショコラのビターな香りが最高です。

¥1500
(※メッセージプレートは無料です)
[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-25 23:56 | ●テイクアウト | Comments(0)

フリーペーパー『Mint』

a0106419_23221245.jpg

a0106419_23223920.jpg

4月25日創刊のMintというフリーぺーパーに掲載していただきました。

取材に来てくださったライターさんがとてもすてきな方で、どんな雰囲気の紙面になるのかな・・・
と楽しみでした。
ほのぼのとした優しい雰囲気のMint
お手元にある方はぜひご覧ください。
『とろける蒸しプリン』のレシピも載っています。
[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-24 23:42 | ●お知らせ | Comments(2)

6月は和菓子

a0106419_23421552.jpg

月末は試作を頑張っています。

さて、6月は何がいいかなぁとずっと考えていたのですが、なんとなく『和菓子だな』
ということだけは決まっていました。
6月って梅雨で、じめじめと暑くて、あんまり洋菓子系の場バター!っていう感じではないな、と。
和菓子ならば油を使わず、さっぱりとした満足感のあるものが作れます。
そして、作業も、オーブンを使わないので涼しいのです。

そういうわけで6月のオリジナルメニューのひとつは和菓子を2種作ります。
ググッと集中する作業は良いですね。
気持ちが凛とします。
[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-23 23:46 | Comments(2)

ル・シュクレ・クールのバゲットでラスク

a0106419_13183581.jpg

先日買って、冷凍しておいたバゲットでラスクを作ってみました。
カットすると粉と天然酵母特有の酸味のある香ばしい香りがぷんぷん漂います。
「これ、シナモン入れたほうがよさそう」
そう思って、シナモンフレイバーで作ってみる。
力強い生地は、乾燥させてもゴリンゴリンと力強い食感で、想像以上の美味しさでした。
パンチのあるパンとパンチのあるシナモン味もぴったり。

おいしいバゲットが残ったら、みなさんも作ってみてください。
作り方はバターを塗った後に押しつけるグラニュー糖にシナモンパウダーを適量
混ぜるだけです。


a0106419_13235339.jpg

             あぁ~2本しか買わなかったバゲット。もっと買えばよかったなぁ・・・・・
[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-21 13:29 | ●おいしいもの | Comments(6)

いちごを煮よう

a0106419_047438.jpg

今月のオリジナルメニューの 『いちごのタルトレットとネーブルオレンジのタルトレット』
嬉しいことに大人気なのですが、実は材料の調達が結構大変です。
レッスンで使いたいのは、小粒でかわいいいちご。
なのにお店に売っているのは大きいのが多いのです。
仕方ないですよね・・・普通は大きい方が望まれますもんね。
それで、 『朝採りいちご』 というのが売っていて、それは大小が混ざった感じで入っているので、
その中から小粒のものを選んで使っています。

週末はタルトのレッスンが多く、いちごを大量に仕入れたのですが、小粒を選ったあとの残りの苺・・・
どうするべか。
煮よう。

ということで前置きが無駄に長いですが、久しぶりにジャムを煮ました。

いちごの重さの3割くらいのグラニュー糖とレモン汁を加えて、そのまま2時間放置。
しっかりと果汁が出てきたところで火にかけてあくを取りながらコトコト・・・
教室いっぱいにいちごの香りが広がり、夜、ひとりほくそ笑む。幸せだな。


a0106419_0554621.jpga0106419_0555542.jpga0106419_056984.jpg











レモンの皮も加えたので遠くの方でビターなレモンピールの香りがする。
細長い瓶がたくさんあったので何本かに詰めておすそわけ。
自分用には早速先日のル・シュクレ・クールの 『パン・オ・セーグル』 につけていただきました。
明日はスコーンにのせよう。
[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-20 01:03 | ●おいしいもの | Comments(0)

つづき ランデヴー・デ・ザミ へ

ル・シュクレ・クールの後に向かうは、5ヶ月ぶりのランデヴー・デ・ザミ。
ずっと行きたかったけれど、最近では予約がとりづらくなっている人気のお店です。
シェフもマダムも、もの凄く頑張っておられます。


a0106419_14984.jpg

まずは待望のパテ・ド・カンパーニュ
一度食べたら忘れられない、香りよし・口溶けよし・ワインとの相性よし・・・の一品です。
食べたことのある私と友人は、この日の朝からずっと
「今日はアレが食べれるね~フフフ」 の繰り返し。
マダム曰く、パテ・ド・カンパーニュは作る度にいろいろ工夫して少しづつ配合を変えているそう。

a0106419_1112497.jpg

出ました! ル・シュクレ・クールのパン
このパンを食べて、「お店に伺いたい」 と思ったのです。
それにしても、ほんとにパテ・ド・カンパーニュにぴったり!
どっちも強くて『対等』という感じ。

a0106419_1155781.jpg

こちらは 地鶏とオクラ・アンディーヴのタルタル ウニ添え
わぁ~このオードブルおもしろい!
程よく火を入れたタタキ状態の地鶏と、オクラと山芋の食感、アンディーヴの爽やかな香り、
オレンジの甘酸っぱさ、全部が混ざってすーっと入っていきます。
ウニのコクが最後に余韻を残します。
白ワイン、すすむ!

a0106419_122510.jpg

a0106419_122209.jpg

こちらもオードブル カツオとラタトゥイユ
カツオを表面だけ軽く炙ってあります。カツオ、ものすごく旨し。
たっぷり合わせられたラタトゥイユが一個一個の野菜ごとに甘い。
このラタトゥイユ、どうやって作ってるのだろう・・・・
あと、一番上に一枚載せられていた自家製ベーコンの燻製の香りが、これまたカツオにぴったり。

どのオードブルも味・調理法・素材と全然違って、それぞれ楽しかったです。
一皿ごとに驚きがあって、かなり満足!

a0106419_130286.jpg

こちらは イサキのポワレ・パプリカのソース
かりっかりに焼かれた皮目と、ふわふわとした繊細な身との差が最高です。
上の白いのはミル貝。
磯の香りが漂います。
下に敷かれた菜の花やホウレンソウにソースをたっぷりからめて、イサキと一緒に食べる・・・
嗚呼、幸せ。
ランデヴー・デ・ザミ、肉料理のイメージが強かったのですが、魚もめちゃくちゃ美味しい。

a0106419_1353575.jpg

仔羊のロティと自家製ソーシソン(ソーセージ)クミン風味
この仔羊、見た目黒いでしょう?
なんでこんなにこんがり焼けているのかな?と思って聞いたら
肉の表面にりんごを塗ってあるそうです。
程良く甘くて、仔羊特有の臭みを消しています。
かりかりしているのもりんごのせいかな・・・美味しいなぁ。
ソーシソンにも羊の肉を使用していて、ぶりぶりジューシィ。
写真では見えませんが、お肉の下には、サツマイモやジャガイモ、ナスなどを
香ばしくコンフィにしたものがびっちり敷かれています。
こういう野菜の付け合わせも、さっきから「イチイチオイシイ」のです。


さて、だいぶ食べましたね。
ゆっくり3時間もかけてちょびちょびとワインも飲みながら・・・
デザートも外せないのです。

a0106419_1461859.jpg

ヌガー・グラス
アイスクリームよりも濃厚で、脂肪分が高いためガチガチには凍らないアイス。
ナッツとプラリネのカリカリとした食感が楽しい。
ぽってりとした盛り付けも素朴でかわいいです。
ちなみにこれ、テニスボールくらいの大きさです。

a0106419_1492292.jpg

いちごのミルフィーユ
直球! 折り込みパイがかなり美味しいです。
これもシェフが作っておられるのか・・・・仕込み、すごく大変そう・・・・
なんて思いながらサクサクサクと食べ進む。
シャンティと甘酸っぱい軽くマリネされたいちごとハラハラともろく香ばしいパイ。
美味しくないわけがない!

a0106419_1535011.jpg

ホワイトチョコレートとココナッツのムース
マダムおすすめのデザート。
ホワイトチョコとココナッツのお菓子を食べて、シェフと一緒に
「こんな感じのデザートが作れないか」
と考えたそうです。
パンナコッタみたいに濃厚で、ココナッツの香りがミルキーさをさらに引き立てる。
大粒のブルーべりーと一緒に食べると、なるほど!のバランス。




この日のメニューのすべての味を鮮明に覚えています。
それだけ、印象に残る、心に残るお料理でした。
たったお2人でよくこんなに出来るな・・・と、かつてフレンチレストランで務めていた
ペーペーの立場としては 不思議なくらい。
だって、仕込って、本当に目に見えないところで時間と手間をかけてやるんです。
オーダー中の忙しさは料理人の一日の仕事のほんの一部です。
これだけのヴァリエーションでこんなクオリティで提供するのは、相当の努力です。

人気の理由がとくとくと伝わってきました。
行く度にますます素敵なお店に進化されていて、次に伺うのがまた楽しみになりました。

シェフ、マダム本当にごちそうさまでした。
どうぞお体には気をつけてくださいね。


2件のすばらしいお店からかなり刺激を受け、自分自身の仕事へのモチベーションが
さらにグンっと上がりました。
努力すること、真っ直ぐで正直であること、プロであること。




ランデヴー・デ・ザミ
大阪市北区西天満5丁目10-16植月ビル1階
Tel 06-6362-1575
Lunch 11:30~14:00
Dinner 18:00~21:00
定休日 月曜日

※予約されるのをおすすめします

[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-17 01:16 | ●奈良以外のすてきなお店 | Comments(4)

吹田市・岸辺のル・シュクレ・クールと南森町のランデヴー・デ・ザミ

友人がマダムとして頑張っている南森町のフレンチレストラン ランデヴー・デ・ザミ
そこで提供されているパンは、吹田市・岸辺にあるブーランジェリー ル・シュクレ・クール
特別に作って卸しておられるものです。
そのパンを何の予備知識もなく始めて食べた時、
「ああ、このパンを作った人はきっとものすごく一生懸命に仕事をしておられるんだろうな」
と感じました。

かねてより是非行ってみたいと思いながらも、場所がかなり遠いので尻ごみしていましたが、
やっと行って来ました。
近鉄電車とJRを乗り継いで、徒歩も含めて約2時間・・・・・
それでも行きたい場所だったので。

a0106419_110138.jpg

JR岸辺駅から徒歩15分。
赤い店構えが見えた時は本当にテンションが上がってしまいました。
相当混んでいる・・・という噂を聞いていたのですが、雨と風のせいか私達が着いたときには、
店内にはたくさんのパンが並んでいて、ゆったりとショーケースのパンを見ることができました。
対面販売方式なのがフランス的で、店員さんとのコミュニケーションも楽しかったです。
わたしは、個人的には、よくある外気に触れまくる場所に無防備に並べられたパンを見ると、
いろいろ心配になるので
(乾燥しないのかな?とか、お客さんが勝手に取ってパンが傷まないのかな?とか・・・)
こういうのがありがたいです。

a0106419_1201579.jpg

店内にはイートインスペースもあり、陽の光が射しこむ気持のよい場所で
早速パンをいくつかいただきました。

a0106419_1231672.jpg

タルト・フランべ
タルトといってもお菓子のそれとは全く違います。
むっちりとした生地にベーコンの角切りとチーズをのせて焼いたパンです。
ちょうど熱々が焼きあがるところに遭遇して、オーダーせずにはいられず!
全員無口で食べるくらいに心底美味しかったです。

a0106419_1263831.jpg

多分、生地にオリーブオイルがたくさん入っていると思うのですが、
生地に弾力があって、香りも良くて、ベーコンとチーズの油分が染み込んでいて・・・・・
なんでこれが¥200なんだろう!
わたしがもしもこのお店の近くに住んでいたら毎朝買いに行くなぁ。

a0106419_132876.jpg

プロヴァンサル
チャパタというパンを使ったサンドイッチです。
具はシンプルにトマトとモッツァレラチーズ。こしょうとバジルの香り。
このパン生地も美味しい。
サンドイッチとしてすごく食べやすい固さで具とよくなじみます。

a0106419_135348.jpg

真剣に食べる・・・・・の図。
こういう本気の食べ物に出会った時は、本気で食べなきゃ、なんです。


お忙しい中、岩永シェフが出てきてくださり、緊張しましたがお話しさせていただけて
そのはっきりとした真っ直ぐな物腰から放たれる空気と、パンから伝わる印象が見事に
リンクしました。
他のスタッフの方も心がこもった接客で、パンもお客さんもとても大切にしておられて
『プロの仕事』をしている人たちの集団、という感じです。


・・・来て良かった。



パンは売り切れることが多いそうなので、電話かファックスでの予約が確実です。
わたしも事前に予約しておき、20数種類ガッチリ購入。
クロワッサンやバゲットなどの定番をはじめ、セーグル系、ヴィエノワ系、ブリオッシュ系、
あとはタルトやキッシュなどもあります。
早く食べないといけないものもありますが、冷凍保存もできるので、少しずつ楽しみたいと思います。
明日から毎朝楽しみだなぁ。

a0106419_1552915.jpg

一番楽しみなのはこのパン・オ・セーグル
ライ麦のパンです。



ル・シュクレ・クールの詳しい情報はHPを見てください。


まだ、続きはあるのですが、長くなったので後日!
じつはル・シュクレ・クールから、そのままランデヴー・デ・ザミへ・・・     つづく
[PR]
by ikuesfoodstudio | 2009-04-15 01:12 | ●奈良以外のすてきなお店 | Comments(2)